いろいろな事をやってみた?

毎日を楽しく過ごすためにね!

ゴールデンウィークは10連休でも足りない!

ゴールデンウィークは優先順位を考えて、今やらなければいけない事をあれこれやっていたので、毎日が忙しかったです。 

 

先ずはカメとザリガニ水槽(青色)の移動です。

単管小屋【第三弾】が出来たので、その西側の壁側に置くことにしました。

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ここだったら、午前中は日陰になるので水温が異常に上がることもないと思います。

手持ち(?)のバスタブ(オレンジ色)を南側に並べたので、ずっと日陰部分もあるのでさらに安心です。

日よけのオーニングを取り付ければ完璧です。

 

植物の移動も行いました。

まず、タラの木です。

藪の中に何年も放任しておいたら3mくらいになってしまいました。

掘り起こして場所を移動しようとしましたが、面倒なので木の途中をノコギリで切り取ってしまいました。

出ていたタラの芽は天ぷらで頂きました。

 

切り取ったタラノ木を、そのまま土に埋めて立てて置いたら、またタラの芽が出てきました。

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 すごい生命力です。

うまく根付けば、今度は庭でタラの芽収穫ができます。

 

次は、レンギョウの植え付けです。

このレンギョウは、古い家の庭にあったものを掘り起こして持ってきた物です。

レンギョウって、枝を挿しておくだけで根付くらしいので、根の固まりをナタで分割しました。

 

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分割した枝を一列に並べて、生垣にすることにしました。
 
レンギョウの長く伸びた枝は、ハサミで切って地面に挿しただけですが、根付けば来年は花を付けてくれると思います。
今から、来年の春先がもう楽しみです。
黄色の花と緑の葉のコントラストが鮮やかで、大好きな植物です。
 
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道との境界に御影石の柱を並べました。
この御影石は、取り壊した昔の家の基礎部分に使われていたもので、沢山余っていたし先祖が残してくれたものなので、大事にしたくてここに使いました。
 

 

次は、クコの木の移動です。

杏仁豆腐の上に乗っている赤い実の取れるクコです。

これも古い家の庭の藪になっていたところのもので、大きな木になっていました。

この植物は地下茎が伸びるので、移動が大変です。

地下茎まで取り出すことができなかったんですが、何とか植えてみました。

 

ここに植えた理由は、単管小屋【第二弾】の近くに電柱があって、電柱との間に人が通れるくらいの隙間があります。

 

以前、ブルーベリーの木が盗まれた所です。

クコの枝にはトゲがあるので、防犯には最適です。

 だからクコを植えることにしたんです。

風水的には、東、東南、南西に植えるのが吉らしいですが・・・

木が大きくなってしまうと、トゲがあるので今度は剪定が大変です。

防犯のためです。

仕方ありません。

 

 そして、この部分にフェンスを立てました。

このフェンスも古家からの移築です。

 

クコは秋頃に紫色の小さな花と、同時に赤い実もなるので奇麗です。

クコの実には、美肌効果、老化防止、視力回復、血圧を下げる、一定の抗ガン作用があるらしいので、血圧の高い自分は期待をしています。

 

 

そしてホンマ製時計型ストーブのかまどの壁に、スチール棚を取付けました。

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このスチール棚は、現品処分品で、以前に1,000円でゲットして置いた物です。

これで、使い勝手のいい鍋の保管場所ができました。

 

10連休で気持ち的余裕があったので、作業の合間の休憩時間にコーヒーを飲みながら考えていてヒラメキきました。

 

他にも、あれこれやったことはいろいろあったけど、取り合えずここまでにします。

 

ああ疲れたぁ。

でもやりたいことが全部できませんでした。

あと10日位欲しいな~、ゴールデンウィーク。

単管パイプで温室を~【一応、完成?したが...】

ほぼ完成した温室に前扉を取付けました。

 

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表扉は透明のポリカ波板にしたため、波板固定用の1×4材には、あえて塗装をしませんでした。

塗装をしなかったもう一つの理由は、防腐材入り塗料(焦げ茶)を塗ると、直射日光によって木材が割れるようで、それが気になったこともあります。

 

前扉の固定方法ですが、色々な方法を考えましたが結構大きい扉なので開け閉めが難しいです。

 

取り合えずロープを周りに巻いて縛ろうかと考えましたが、見た目もスマートじゃないし、風が吹いたときにバタバタ音がうるさくなると思ったので却下です。

ヒンジを付けてドアのように開け閉めしようかと考えてみましたが、開けている時に風が吹くと扉が風であおられてしまうので無理です。

 

仕方なく取った方法は、コースレッドの木ネジで6点固定にしました。

 

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開け閉めの度にネジを6ケ所付け外ししないといけませんが、一番確実です。

扉を開けた時はこんな感じになります。

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扉を必要としない時期などは、扉を取り外して、この温室の裏側の隙間に立てて置けるし。

 

でも問題もあります。

水やりをどうするか?

 

潅水用のチューブを温室の外から差し込んで、水道の蛇口から供給しようかと考ています。

 

いろいろな場合の事を考えてみると、色々な問題が出てきますなぁ・・・

 

温室の床面にボカシ肥(発酵させる有機肥料)の容器(80リットルの野菜洗い桶)を2個置いて肥料作りをしますが、発酵臭とかで上部の植物は大丈夫なのか?分かりません。

 

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温室なのに、日当たりが悪いです。

屋根はガルバニウム波板です。

中段にはスノコがあります。

これで植物が育つのか?

 

そもそも、これからの時期、温室はいらないでしょう。

 

「温室が欲しい!」から始まったこの企画。

元々、水槽を置こうと考えて作った棚でした。

結構な金額をつぎ込んで改造しています。

 

一体、これからどこへ向かっていくのでしょうか?

 

自分でも分からなくなって来てしました。

 

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急に思い立ち、温室作りで余った端材でシューズボックスを作りました。
30cm位の端材も無駄にしません。
こんな風に、製作で余ったものも有効活用できることを知っているから、自分は物を捨てられないんです。
これまでも、いろいろな物の端材を別の物を製作した時に利用してきました。
困ったとき、自分はどんな端材が残っているのかを思い出し、それをうまく利用すことができます。
当たり前の話ですが、あればそれを利用して製作できる、なければ製作できないのです。
 
工夫して製作することが好き!
これはいわゆる「工夫中毒」ですな。

日本ミツバチを飼うぞ!【今年こそは】

日本ミツバチの巣箱の表面をバーナーで炙って、今シーズンに向けての準備をしました。
 
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巣箱は去年のゴールデンウィーク前に既に製作済でしたが、一年間、空き家状態でした。

去年の3月に、日本ミツバチが好む金稜辺(キンリョウヘン)と言うシンビジューム系の東洋ランをネット購入して、巣箱の近くに置きました。

下の写真は、購入した直後の去年の金稜辺の状態です。

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去年の4月のゴールデンウィーク中、庭で仕事をしてると・・・

 

ブゥ~~ンと言う羽音と共に日本ミツバチの大群がやって来たんです。

数日前から、家の日向側に日本ミツバチが数匹飛んでいるな~とは思っていたんですが・・・

その大群には、びっくりしました。

庭の上空が黒いゴマの竜巻の様になって、たくさんの日本ミツバチが飛び回っていました。

 

「日本ミツバチの群れだ!」と直感したんですが、あまりの突然のことで興奮してしまい、自分は大声を出しながら庭をあちこち走り回ってしまいました。

 

すると、今まで鳴っていたブゥ~~ンと言う大群の羽音がいつの間にか小さくなり、アッという間にミツバチ達は何処かへ飛んで行ってしまったんです。

 

そんな悔しい思いをしていたので、今年は何が何でも自分の巣箱にやって来て欲しい。

そう思って、急遽、巣箱の準備を始めたわけです。

ここのところ気温が上昇し始めた感じの日があったので、分峰が始まることも考えられるのし。

 

去年買った金稜辺、夏に四鉢に株分けして植え替えたけど、肥料不足のせいか葉も黄色く焼けてしまっていて花芽が付かなかった様です。

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仕方ないので、急遽同じショップに今年もネット注文しました。

毎年、買い続けるのはもったいないけど、花芽がなければ花は咲かないし、開花時期を分峰時期に合わせるのも難しいから。

今回までということで。

金稜辺の育て方も勉強しないといけません。

 そうしないと毎年購入することになってしまいそうです。

 

と、送られて来た今年の金稜辺の様子はこれ。

 

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去年の株と大分違って、申し訳程度の小さい花芽が一つだけしか付いていませんでした。

 

 広告には【花芽付き】って書いてあったし同じ業者に発注したので、去年と同じ程度の株が送られてくるものだと思い込んでいました。

植物だから全く同じ状態って言うことはないとは思いますが、ちょっと残念。

去年は3月中に購入したので、まだ在庫が豊富だったのかも知れません。

仕方ないけど、今年はこれで行くしかありません。(涙。。。)

 

でも10日後、あの小さな蕾の部分が成長しました。

こんなに成長が速いんですね。

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これは期待が持てます。

開花時期が近所のハチの分蜂時期とうまく合うといいんだけど・・・

 

自分が巣箱の作業をしているところへ、数年前に養蜂を始めた従兄がタイミングよく家に来てくれて、少量の蜜の残りを頂いたので、蜜ロウを作ってみました。

作り方は簡単。

蜜の搾りかすと水を鍋に入れて火にかけて溶かした後に冷ませば表面に蜜ロウが凝固します。

これを巣箱の内側に塗って準備完了です。

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残った液もミツバチの誘引に使用してみます。
 

近所の家の大木の洞に日本ミツバチが自然巣を作っているし、以前、近くの民家の屋根裏に巣を作っていたこともあったしで、日本ミツバチがこの近くに居ないことはないと思います。

家の隣の畑は、タンポポや菜の花が沢山生えているので、環境的には問題ないと思っています。

 

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準備はできました。

あとは運を天に任せて、今年こそは日本ミツバチが自分の巣箱に入ってくれる事を願っています。

 

でも畑の準備の関係上、菜の花を撤去してしまいました。

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また心配になってきました。

単管パイプで温室を~【材料調達のはずが...】

単管パイプで温室を作るぞ~!
 
【ほぼ完成!】

 

と宣言しましたが

まだ完全に完成ではありません。。。

 

前側に扉がついていません。

 

っと、ホームセンターに行って材料を調達して来ましたが、例によってこんな物を衝動買いしてしまいました。

ほうき立ち性で狭いスペースにも植えることができる、白色で大輪の花。

 

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花桃「照手白」です。

この花の白色と大きな花びらに魅了されてしました。

 

元々、柴ザクラが欲しくて通勤経路に咲いている花を見て「自分も植えたい!」って思っていました。

でも、咲いているのを見てもピンク色がほとんどだったので、別の色は?って気にしていたら、白色の柴ザクラを発見して感動しました。

 

「よし、自分も白色を買いたい!」と材料調達のついでに植物コーナーに行って探して見たけれど、売っていませんでした。

何気に庭木コーナーに行ったら、この「照手白」に出会ってしまいました。

 

家の庭には、「大玉白鳳」という種類の桃を植えているんですが、実に鮮やかな桃色の花が咲いています。

この桃は受粉樹は必要ないんですが、花桃の花粉も使用できるようなので「照手白」があれば桃の実が沢山出来るかなって思いました。

1,580円でちょっとお高い感じもしたけれど、買ってしまいました。

 

家に帰って来て大玉白鳳の近くに並べてみると

 

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いいじゃないですかぁ!

とても満足です。「大玉白鳳」の花は咲き終わってしまったので受粉には貢献できませんでしたが、来年の桃の花と、桃の収穫がもう今から楽しみです。

今の時期、さくら、サクラと世間では桜の花がもてはやされていますが、自分は桃の花の方が気に入っています。

 

一方、心配なのは、去年庭に植えた柑橘類の苗木の状態。

 

「はるみ(左)」と「甘夏(右)」は完璧に枯れているようです。

甘夏の方は、接木の台木の方からトゲの付いた枝が出てきてしまっている。

切り取るべきか?迷っています。

 

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「ポンカン(左)」も立ち枯れ状態。

「不知火(右)」はかろうじて生き延びているかな?

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去年の最強台風24号の時に、盗まれたブルーベリーのところに新たに買って来た「(左)」は根付いているようです。

他のブルーベリーは順調に花が膨らんできています。(右)

でもその先の「金柑」と「ブラッドオレンジ」は生育が悪いです。

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果樹って露地植えすれば問題なく育つものだと思っていたけど、意外と難しいですね。
大きく穴を掘って本の通りの土を入れてから植えたのに・・・
 
枯れてしまったのか?
これから復活するのか?
 
心配です。

単管パイプで温室を作るぞ~! 【ほぼ完成!】

単管パイプで温室を作るぞ~!

この度、ほぼ完成した。おめでとう~!

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作ると宣言してから数か月が経っていたけど、水面下で少しづつ事を進めていました。

温度コントローラを購入し、

 

 

屋根付き単管製棚として使っていた物を拡張改修して、1×4でスノコ棚を作って。

 

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そして今回、周りに波板を張り付けるための木材を取り付け、

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 ポリカ波板で囲んで、

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換気扇を取り付けた。

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残作業としては、
  1. この換気扇の電源を温度コントローラに接続して、設定温度以上になったときにだけ換気扇が回るようにする。
  2. 正面部分を透明なもので覆う。
 
1.については、購入した温度コントローラに既に配線をしており、設置するだけだ。
 
2.はどうしようか?
温室として使うつもりなので、水やりをしないといけないし、物の出し入れも発生するから、簡単に開け閉めできるようにしなければいけない。
 
案1:透明なビニールシートを一面に張る。
案2:ポリカ波板で開閉可能な扉を作る。
案3:その他
 
って考えている最中にいい案を思いついた。
 
中空ポリカ版はどうだろうか?
 
この案で検討してみたい。

 

単管小屋(?)【第三弾】の進捗(その6)

遂に完成した単管小屋(?)【第三弾】。
雨除けの屋根部分は、結局、小屋の前室のようにしてしまった。
 
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煙突を取り付けて、ホンマ製時計型ストーブを設置して。

照明も付けた。

1間弱の広さだけど、中はまるで小さな一杯飲み屋の様になって、いい雰囲気になったな。
 
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古き良き「昭和の時代」を思い起こさせる。
お湯を沸かし、コーヒーを入れて、ラジオを聴きながらゆったりとした時を過ごす。

こういった時間が人の心を豊かにするもんなんだ。
自分は何でこんなに手間と時間とお金をかけてまでこんな事をするのか。

それは、本能的に自分が安らぎの時間と空間を求めているからなんだと思う。

小屋(?)をどういう形に作ろうか?
どういった材料で作ろうか?
どれだけの材料が必要で、どれくらいの金額がかかるか?
どこをどの順番に作っていくべきか?
細部はどの材料を使ってどうやって施工しようか?

こういった作業の中にもひらめきと工夫によって楽しさを感じて、自然に本当の「やる気」が出てくる。
だから夢中になれる。
こんなことは、毎日の仕事の中ではほとんど味わえないな。

 

ストーブを使って料理を作っている最中は、北風が寒くて砂埃も飛んでくるので、入口にビニールシートまで付けることにした。

これでだいぶ暖まれる。

 

余っていたコンパネを60cm×35cmに切断して、端材の垂木材でコンパネがずれない様にして、収穫パレットの上に乗せて即席テーブルを作った。

 

この突然ひらめいて作ったけれど、自分でもいいアイデアだと思う。

 

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小屋の入口が北側になっているので、この場所は夏、日陰として使るぞ。

これで夏でも快適に過ごせる場所が、また一つ出来上がった。

 

まだまだやらなくてはいけない事が沢山ある。

単管小屋(?)【第二弾】の屋根部分の完成、

 

www.toshiman1040.work

そして温室の完成を目指さないといけない。

www.toshiman1040.work

 

 そろそろ畑も始めないと。。。

 

単管小屋(?)【第三弾】の進捗(その5)

単管小屋(?)作り【第三弾】も、とうとう「その5」になっているけど、まだ続いている。

何故か?

その理由は、製作途中で新たな案が次々とあふれ出てきて、仕様がどんどんと追加されているからです。

 

最初は小屋だけを考えていた。

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途中から、小屋の中に棚を付けたくなったのでこうなった。

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棚も進化して、中段やら上段やらで収納力のアップを図り、断熱効果を期待して内側にコンパネを張り付けてと。

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雨水の侵入を防ぐ目的で、地面部分にブロックをコンクリートで固めて盛土した。

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そしてさらに、入口側に無理やり雨除け屋根を追加して。

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この雨除け屋根の下に薪ストーブを置くことにしたので、風よけを付けることにしたので・・・

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これまで薪ストーブを置いていた小屋【第一弾】のところを壁で覆い、中に棚を設置した。

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壁を付けた側の入り口に手持ちの蛍光灯を取り付けたので、とても明るく、いい空間ができた。

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増築工事のため、追加した柱はホームセンターで発見した単管用ブロック(498円)を採用した。

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隣はフェンス用踏石(780円)にコンクリートを流して単管を固めた雨除けの柱。
単管用ブロックは単管がぴったりと入るサイズなので、単管を入れただけだと抜けてしまう。
自分は先にコンクリートを少し入れて、そのあと単管を15cm程度入れて一体化させた。
このブロックは、雨が直接当たらなく、強度を求めないところにしか使えそうにない。
何故なら所詮ブロックなので、軽いし直ぐに割れそうな気がする。(個人的意見)

 

まだまだ終わらない単管小屋(?)作り【第三弾】だ。